潮を吹く直前にお兄ちゃんが部屋に入ってきた

部屋でオナニーをしていました。
私は、オナニーをすると必ずと言っていいほど、潮を吹きます。
この日も、オナニーで感度を高めて、潮を吹きそうになりました。
しかし、潮を吹く直前に、何とお兄ちゃんが部屋に入ってきたのです。
「なあ、ちょっと漫画借りるぞ」と言って入ってきたのですが、お兄ちゃんが部屋に入った瞬間に、大量の潮を吹いたのです。
そして、潮はお兄ちゃん目掛けて一直線に飛んで行きました。
お兄ちゃんは、潮でびしょ濡れになりました。
お兄ちゃんは、唖然としながら、ドアの前で突っ立っていました。
「も、もう、勝手に入ってこないです」
「お、お前、潮吹くのか?」
「わ、悪い?」
「い、いや別に」
そう言う会話をしばらく続けて、「よかったら、俺が潮を吹かせてやろうか?」と言ってきたのです。
「別に結構です。まあ、どうしても吹かせたいなら、吹かせてあげてもいいけど」
そう言って、お兄ちゃんに潮を吹かせてもらいました。
正直、自分で吹くよりも、さらに大量の潮を吹いたので、かなり気持ち良かったです。
お兄ちゃんは、「お前すごいなあ」とびっくりしつつも、どんどん潮を吹かせました。
私は、あまりの快感に、声を出して喘いでしまいました。
これを機に、お兄ちゃんに毎日のように潮を吹かせてもらっています。

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